« ファイユーム | メイン | 最近の事情 »
ルクソール神殿(ルクソールしんでん)は、エジプト・ルクソール東岸にある古代エジプト時代の神殿。元々、カルナック神殿の中心を形成するアメン大神殿の付属神殿としてエジプト第18王朝ファラオ・アメンホテプ3世によって建立された。
アメン大神殿とはスフィンクスの参道で結ばれていた。神殿入口にはラムセス2世の坐像、その手前にはオベリスクが1本立っている。 オベリスクは本来左右2本あったが、右側の1本はパリに運ばれ、現在コンコルド広場にある。
パリに略奪されたってこと?!
| コメント (0) | トラックバック (0) |
このエントリーのトラックバックURL: http://dev435.com/MT/mt-tb.cgi/73
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます) Leave your comment here.
ブログを検索:
ひとつ前の投稿は「ファイユーム」です。
次の投稿は「最近の事情」です。
他にも多くのエントリがあります。メインページやアーカイブページも見てください。